JAいるま野のSDGsへの取り組み一覧

2024年10月6日 吾野支店
スイセンの栽培
支店管内には国指定重要文化財の「福徳寺阿弥陀堂」があります。虎秀支部 では地域環境の美化及び保全を目的として、寺院付近にスイセンの球根400個を植え付けました。地域の自然豊かな環境を維持するため、今後も継続して取り組みます。

2024年9月13日 狭山支店
ヒマワリの植樹活動
吹上支部では、地域の課題である休耕地の対策としてヒマワリの植樹活動を行いました。活動地周辺は小学生の通学路や地域住人も通る場所となっています。田園地帯の景観と豊かな自然を守るため、今後も継続して取り組みます。

2024年2月3日 飯能支店
市道の清掃活動
支店運営委員は、地域の景観と環境を維持する取り組みとして、清掃活動を行いました。当日は複数のグループに分かれて市道沿いのごみ拾いを行いました。街がきれいになり、住む人々が快適な生活を送れるように今後も継続して取り組んでいきます。

2024年1月16日 福岡支店
小学校でまゆ玉づくりと飾りの制作
中福岡支部では地域の伝統行事継承を目的に、地元小学校の児童へ、繭玉飾り制作の支援を行いました。活動を通じて世代間の交流も図られ、児童たちは地域の文化や歴史を学んだ取り組みとなりました。

2023年12月12日 宮町支店
特定外来生物「ナガエツルノゲイトウ」の周知及び駆除
特定外来生物に指定されている「ナガエツルノゲイトウ」が当支店管内でも確認され、地域農業への影響が心配されています。
今回、支店運営委員会や米出荷組合等の組合員組織が行政機関と連携し、回覧等による認知度向上やまん延防止を図るための駆除活動を行いました。

2023年11月10日 松井支店
救命講習会の実施
いざという時に備え、命を救うため、支店運営委員会では応急手当の知識や技術の習得を目的に、消防署と連携して救命講習会を実施しました。現場での経験や実践を交えた指導をいただき、有意義な講習会となりました。

2023年9月1日 複数支店
認知症の普及啓発活動
オレンジ色は認知症啓発のシンボルカラーです。各自治体で取り組む「オレンジガーデニングプロジェクト」に賛同し、9月の「アルツハイマー月間」に合わせてオレンジ色の花(マリーゴールド)の種やニンジンの種を組合員へ配布しました。認知症について考え、認知症になっても暮らしやすいまちづくりに寄与する活動として今後も取り組んでいきます。

2023年2月28日 加治支店
アライグマ捕獲従事者養成研修
農業被害やゴミ荒らし等の生活環境被害など、地域で抱えるアライグマ被害を防ぐため、研修会が行われました。今後も行政と連携して地域一体となって取り組んでいき、地域住民が暮らしやすいまちづくりに寄与いたします。

2022年12月7日 高萩支店
日高総合公園清掃活動
支店運営委員と職員により、地域住民が利用する公園内の落ち葉掃きを行いました。収穫した落ち葉は組合員をはじめ、地域住民の方たちの畑のたい肥として活用します。大変有意義な活動のため、今後も継続して取り組んでいきます。

2022年12月1日 狭山支店
コスモスの植栽・除草作業
入間川ふるさとクラブでは、田園地帯の景観と環境を維持するために、1年を通じて様々な活動を行っています。
恒例の活動として、休耕田約5反へコスモスの植栽並びに耕地周辺の除草作業を行い、地域住民の憩いの場として親しまれています。
