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JAいるま野のSDGsへの取り組み一覧

2019年12月7日 福岡支店

水田は地域住民を守ります

台風により、水田に大量のゴミが蓄積した際、地域農家とJA職員らが協力してゴミを撤去しました。水田は食糧であるコメを生産するだけでなく、洪水や土砂災害防止、景観保全など多面的機能を発揮しています。

2019年11月28日 共済課

子育て食育講座

妊娠中や子育て中の母親を対象とした「JAいるま野こどもくらぶ」では、妊婦の栄養ニーズや乳幼児の食事の大切さについて講座を開催し、ディスカッションを行いました。同じ悩みを持つ女性が集い、交流の場を提供しています。

2019年11月27日 川越支店

特殊詐欺防犯講習会と認知症サポーター養成講座

組合員や地域住民を対象に、緊迫感ある特殊詐欺事例や認知症高齢者との接し方や見守り方について講習会を開催しました。専門家からの実体験に基づく話を聞いていただきました。地域の防犯対策と認知症対策に貢献しています。

2019年11月15日 吾野支店

中山間地域で休耕地を整備活用

南川支部では、中山間地域の休耕地を利用して獣被害対策を行うとともに、野菜を栽培し、地元高齢者団体に提供しました。1人では大変な作業も皆で協力し、収穫の喜びを分かち合い地域の絆を深めています。

2019年11月9日 福岡支店

休耕地を活用した収穫体験と地域交流

駒西支部では、食農教育と農業の伝承を目的に休耕地に野菜を栽培しました。組合員が耕作した野菜を地域住民に収穫して頂きました。これからも農業体験を通し地域住民との交流を図ります。

2019年8月23日 所沢地域管理課

カルチャースクール

20代~40代の女性を対象にカルチャースクールを行っています。同世代と交流を図ることで日頃の悩みや心のケアにも役立ちます。同世代の地域女性に新たな活動の場を提供しています。

2019年8月7日 大田支店

健康セミナー

組合員や地域住民を対象に健康セミナーを開催しました。当日は、検診結果表を持参し、保健師等からの個別相談を行い食生活のバランスについての指導もありました。これからも地域住民の健康生活を応援します。

2019年4月19日 東部地域管理課

季節食の配布

助け合い組織「オアシス会」では、85歳以上の組合員へ真心を込めて手作りの季節食をプレゼントしています。赤飯を陽春の桜の花色に見立て「元気に素敵な毎日を過ごせますように」と願いを込めて作りました。高齢者の健康生活を応援します。

2019年4月1日 第三営農販売センター

環境に優しい生産資材の供給

環境に優しい生産資材の取り扱いとして、土に生分解され消失する資材を組合員に推奨しています。つくる責任・つかう責任から、食の安全確保と持続可能な生産消費形態に努めています。

2019年4月1日 複数の支店にて実施

地域見守り活動

「子どもの見守り」と「地域防犯」を目的に組合員の営農車や支店の営業車に”見守り活動中”のステッカーを貼っています。地道な活動を行い、地域の安全安心な暮らしを支えています。