いるま野NEWS

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12.つくる責任つかう責任

JAいるま野のSDGsへの取り組み一覧

2021年2月3日 直販課

親芋を使った里芋こんにゃくの開発・製造

こんにゃく専門メーカーと協力し「里芋こんにゃく」の販売を開始しました。「里芋こんにゃく」は里芋の親芋を原料に使用しています。親芋は硬く食用として不向きなことから廃棄されることがほとんどでしたが、もっと有効活用できないかとメーカーと協力し、開発しました。「里芋こんにゃく」は味がしみやすく、煮物におすすめの逸品です。いるま野全直売所で取り扱っています。

2019年4月1日 第三営農販売センター

環境に優しい生産資材の供給

環境に優しい生産資材の取り扱いとして、土に生分解され消失する資材を組合員に推奨しています。つくる責任・つかう責任から、食の安全確保と持続可能な生産消費形態に努めています。