川越地域

夏の風物詩
「納涼盆踊り大会」開催

川越地域と川越女性部(石川成子部長)は8月6日、納涼盆踊り大会を開催し部員180人が参加しました。
会場では獅子若太鼓会の音頭による「JAいるま野音頭」や「お米ありがとう音頭」などを踊ったほか、フラダンスを披露し会場を盛り上げました。
また、地元の業者が団子や焼きそばなどを販売したほか、若手職員による輪なげやヨーヨー釣り、飲み物販売を行いました。キッチンカーも配置したことにより、近隣のお客様も大勢来場し、夏らしい風情ある盆踊り大会となりました。

東部地域

東部ミドルミセス部会
「食生活研修会」

東部ミドルミセス部会(新井かをる部会長)は8月19日、JA川越東支店調理棟にて「食生活研修会」を実施し部会員8人が参加しました。
参加者らは、複数の班に分かれAコープ商品を使用した5品を調理しました。どのレシピも手際よく調理されており、中でも「ほめられ酢」や「こめ油」を使用したにんじんドレッシングが人気でした。
今回使用したレシピは各支部での食生活研修に活用していただきます。

北部地域

盆踊り大会開催

北部地域と北部女性部(石井昭子部長)は8月7日、鶴ヶ島市農業交流センターで「北部地域盆踊り大会」を開催しました。女性部の部員約100人に役職員・来賓も加わり、近隣のお客様も大勢来場し「JAいるま野音頭」や「炭坑節」、「お米ありがとう音頭」などの曲で踊りを楽しみました。
また、和太鼓「煌」による演奏が盆踊りを一層盛り上げ、会場にはホットドッグやクレープなどのキッチンカーが4台出店。天候にも恵まれ盛大な盆踊り大会となりました。

入間地域

准組合員向け
農業収穫体験を開催

地域農業への関心を高めるきっかけづくりとして、JA共済連埼玉県本部の地域・農業活性化積立金を活用し、8月19日に入間地域内の准組合員を対象に「農業収穫体験」を開催し、27人が参加しました。
入間市内の加藤敏夫氏の圃場ほじょうで、参加者は「トウモロコシ」と「エダマメ」の収穫について説明を受けながら、野菜に直接触れる収穫体験に大変喜んでいただけました。
その後に近隣のJA飯能農産物直売所を見学し、お土産を受けとった参加者は「地元農産物への興味が深まった」「直売所には新鮮な野菜が多く、今後利用していきたい」と話していました。

狭山地域

納涼盆踊り大会
盛大に開催

狭山地域は8月19日、狭山支店駐車場にて納涼盆踊り大会を開催しました。盆踊りでは女性部員を中心に来賓や地域の皆さま、役職員が大勢参加しました。「JAいるま野音頭」や「狭山茶ばやし」「お米ありがとう音頭」などに合わせて輪が広がり、会場は一体感に包まれました。
更に、華やかなフラダンスも披露され、お祭りを大いに盛り上げました。会場内にはキッチンカーの模擬店も多数出店し、多くの家族連れで賑わいました。

西部地域

女性部盆踊り
太鼓の音で夏の夜を満喫

西部女性部(加藤洋子部長)は8月10日、日高市のひだかアリーナで、会員120人の参加による盆踊りを開催しました。
会場では日高市長をはじめ、JA役員も大きな輪に加わり、太鼓の響きに合わせて夏の夜のひと時を楽しみました。
また子ども達が特設のゲームコーナーに集まり、野外のキッチンカーも賑わいました。
部員たちは「多くの部員で輪になって踊ると、会場が盛り上がってよい雰囲気ですね」と嬉しそうでした。

所沢地域

所沢女性部
第15回盆踊り大会

所沢女性部(町田眞知子部長)は8月18日、「第15回盆踊り大会」を所沢共販センターで開催しました。約100人の部員やその家族、いるま野役職員が「JAいるま野音頭」や「所沢市民音頭」など11曲を踊りました。
同会場では、職員による模擬店(焼きそばや焼き団子など)が出店し、多くの親子連れで賑わいました。