橋本 倖太さん(入間市)
石川祐希選手に憧れてバレーボールを始めてから一年。今年度最高学年となり、みんなをまとめて楽しく、そして試合に勝てる力をつけて次の大会では優勝目指してがんばります。いつも応援してくれる家族に感謝しています。
木所 清司さん(川越市)
私の住んでいる下小坂地区には獅子舞を伴った天王様が7月中旬の日曜日に行われます。今役員さんを筆頭に天王様が盛大に催されるよう、獅子舞のけいこ笛の練習等、地域一丸となって頑張っています。
北田 貴啓さん(狭山市)
弟の結婚式に参加しました。家族としての結婚式は初めてで、友人の前で見せる弟の姿がとても新鮮でした。緊張している様子も伝わってきて、お色直しで一緒に退場するサプライズもあり、驚きと嬉しさで胸がいっぱいになりました。
山岸 竜二さん(飯能市)
私は地元のスポーツ協会の運営に携わっています。年間を通じて様々なスポーツイベントを企画・開催しています。先日も地区の親睦を深めるためのソフトボール大会を実施しました。みなさんと交流を深める良い機会になりました。
鈴木 晴美さん(所沢市)
10年位前から、埼玉西武ライオンズの応援に球場へ足を運んでいます。コロナ禍の時は、ミットに収まる球の音や球審の声が球場内に響いて、特別な年でした。2019年以降リーグ優勝から遠ざかっているので、今年は優勝して欲しいです。
18歳になる愛犬。辛い時も嬉しい時も側にいて私を励ましてくれています。共に年を取りましたがこの先も一緒に。「ありがとう」と「これからもよろしく」を伝えたいです。

いつも何気なくやってくれること、当たり前になってしまっていること。そんな日常の中に隠れてしまっている「ありがとう」を言うことは、恥ずかしいかもしれないが、しっかりと伝えられる人で居続けたいと思う。
中1の息子は最近そっけない返事が増え、寂しさを感じていましたが、ある日体調を崩していると「薬買ってこようか?」などと、何度も声を掛けてくれました。その姿に胸が温かくなりました。「ありがとう」。
妻へ。38年間毎朝、食事と弁当ありがとう。3月で会社生活が無事終了しました。また、父、母、兄姉、叔父さんありがとう。約50年間の会社生活を健康で終えられました。これからは米作りを頑張ります。
利他の本来の意味は「他を利用する」ですが、自らが出来なくなることが多くなると、人を助けてもらう、即ち「他人を利用する」ことが増えていきます。だから「誰かにありがとう」。

孫が小学5年生になった。高齢になったじいちゃんばあちゃんに色々気を遣ってくれる。散歩の時は「段差があるよ」と声を掛けてくれ、買い物の時は荷物を持ってくれる。「ありがとう」と孫に心から伝えたい。
私の伝えたい「ありがとう」は主人です。サラリーマンを定年で退職後、食事の後片付けを25年ほど、今も続けてくれています。「オレの仕事」と言って、台所に立ちます。優しい主人で感謝の気持ちでいっぱいです。

中学卒業時の恩師の言葉。「心の豊かな人になって下さい」。苦しい時、悲しい時、嬉しい時も、常に頭のどこかにあり、後押しをして下さった言葉です。今までもこれからも…先生に伝えたいです「ありがとう」と。
朝起きたら温かいご飯があって、帰ってきたら温かいお風呂が沸いていて。また次の日も頑張る元気をくれるお母さん。いつもありがとう。これからは私もお手伝いするね。
高校・大学時代の友人がバリ島の方と結婚したため、お祝いにバリ島へ行きます。初めてのゲストハウス宿泊で、現地の方々と友達になってきたいと思います。シンガポールやベトナムでのトランジットも楽しみです。