いるま野の農産物と特産品

Farmers

いるま野の農産物

狭山茶

埼玉県の茶の主産地は、JAいるま野管内の入間市、所沢市、狭山市を中心とする狭山丘陵地域で、県内の茶園面積の90%以上を占めています。
古くから宇治、静岡と並び日本三大茶場の一つで、比較的寒冷地で栽培されるため葉肉が厚く「コク」のある味わいが特徴の「味の狭山茶」として親しまれています。

主な産地

入間市、所沢市、狭山市を中心とする狭山丘陵地域など

主な産地

入間市、所沢市、狭山市を中心とする狭山丘陵地域など

旬の時期

通年

1月
2
3
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5
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8
9
10
11
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販売(出荷)時期

通年

1月
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農産物チェックポイント

左手を出すとれ蔵

令和元年産の埼玉県のお茶の栽培面積は629ヘクタールで全国第9位に位置しています。荒茶生産量は881トンで全国第9位となっています。
栽培される品種は「やぶきた」「さやまかおり」「ふくみどり」の他、各生産工場が色々な品種を栽培しています。
JAいるま野の狭山茶は、地元の茶生産工場で製造されたお茶を原料として使用し、JAで二次加工し芳醇な味わいに仕上げてお届けします。

JAいるま野の直売所

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