JAいるま野 広報誌 2023.03|No.321
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                                                      (令和4年12月末現在)※加工用米は、酒・加工米飯・味噌・米菓などの用途に供されます。 令和5年産も引き続き、令和2年度に定めた「品種構成割合目標」を踏まえ、バランスのとれた集荷を進めて参ります。彩のかがやき 米価の安定に向けて令和5年産も生産者の皆様のご理解のもと、米粉用米・飼料用米等(非主食用米)の作付け維持に取り組んで参ります。023,000t60.0%350t7.0%2,794t62.0%247t5.5%75.0ha45.2ha7.5ha【集荷・品種構成割合目標】年産/品種【令和4年産「米粉用米・飼料用米・加工用米」実績】契約面積種 類米粉用米飼料用米加工用米※7%彩のきずな60%コシヒカリ彩のきずな彩のかがやき1,600t32.0%1,416t31.4%出荷者数39名43名3名五百川1%コシヒカリ32%五百川50t1.0%49t1.1%契約数量364t218t36t合 計5,000t100%4,507t100%出荷数量412t226t36tⓒ torezou1.品種バランスのとれた集荷2.米粉用米・飼料用米等の取り組み5年産目標品種割合4年産実績品種割合令和5年産品種割合目標JAいるま野令和5年(2023年)産の米づくりについて

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