Irumano Agricultural NEWS

女子栄養大学と産学連携包括協力に関する協定を締結

2025年12月25日

 JAいるま野と坂戸市の女子栄養大学は12月23日、産学連携包括協力に関する協定を締結しました。地域が抱える共通の課題や社会問題に対し、双方が有する専門知識や知見を生かし、「食」と「農」に新たな価値を付与することで、相互協力による地域産業や社会の発展に寄与することを目指していきます。  JAと女子栄養大学は、これまでJA主催のこども料理コンクールや、JA農産物直売所での学生考案の弁当販売、JA公式Youtubeチャンネルでのレシピ動画配信など協力的な取り組みを行ってきました。  協定では、健康に関する事項や農業・商工業に関する事項…

 JAいるま野と坂戸市の女子栄養大学は12月23日、産学連携包括協力に関する協定を締結しました。地域が抱える共通の課題や社会問題に対し、双方…

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いるま野の代表特産品

お茶

お茶(狭山茶)

埼玉県の茶の主産地は、JAいるま野管内の入間市、所沢市、狭山市を中心とする狭山丘陵地域で、県内の茶園面積の90%以上を占めています。
古くから宇治、静岡と並び日本三大茶場の一つで、比較的寒冷地で栽培されるため葉肉が厚く「コク」のある味わいが特徴の「味の狭山茶」として親しまれています。 令和元年産の埼玉県のお茶の栽培面積は629ヘクタールで全国第9位に位置しています。荒茶生産量は881トンで全国第9位となっています。
栽培される品種は「やぶきた」「さやまかおり」「ふくみどり」の他、各生産工場が色々な品種を栽培しています。
JAいるま野の狭山茶は、地元の茶生産工場で製造されたお茶を原料として使用し、JAで二次加工し芳醇な味わいに仕上げてお届けします。

狭山茶・加工品一覧

埼玉県の茶の主産地は、JAいるま野管内の入間市、所沢市、狭山市を中心とする狭山丘陵地域で、県内の茶園面積の90%以上を占めています。

古くから宇治、静岡と並び日本三大茶場の一つで、比較的寒冷地で栽培されるため葉肉が厚く「コク」のある味わいが特徴の「味の狭山茶」として親しまれています。 令和元年産の埼玉県のお茶の栽培面積は629ヘクタールで全国第9位に位置しています。荒茶生産量は881トンで全国第9位となっています。
栽培される品種は「やぶきた」「さやまかおり」「ふくみどり」の他、各生産工場が色々な品種を栽培しています。
JAいるま野の狭山茶は、地元の茶生産工場で製造されたお茶を原料として使用し、JAで二次加工し芳醇な味わいに仕上げてお届けします。

狭山茶・加工品一覧

お米

お米

JAいるま野管内のお米は、主に川越市・富士見市・ふじみ野市・坂戸市・狭山市・日高市で栽培されています。管内に3つのカントリーエレベーターを有し、約7,500tを集荷しています。品種は、「コシヒカリ」「彩のきずな」「彩のかがやき」を栽培しています。JAいるま野のお米の取り組みは、「安心・安全・おいしい」高品質のお米を客様に届けられるよう生産者とJAが一体となり鋭意努力しています。また、カントリーエレベーターにサイロクーラー(穀物長期貯蔵冷却システム)を導入し、年間を通じて味や風味が損なわれないように品質管理を行っています。
「彩のきずな」では、「特Aプロジェクト」を立ち上げて高品質のお米の栽培研究を行っており、日本穀物検定協会食味ランキングにて令和2年産から6年産まで5年連続で「県西地域」として最高評価『特A』を獲得することが出来ました。

米麦事業について

JAいるま野管内のお米は、主に川越市・富士見市・ふじみ野市・坂戸市・狭山市・日高市で栽培されています。

管内に3つのカントリーエレベーターを有し、約7,000tを集荷しています。品種は、「コシヒカリ」「彩のきずな」「彩のかがやき」を栽培しています。JAいるま野のお米の取り組みは、「安心・安全・おいしい」高品質のお米を客様に届けられるよう生産者とJAが一体となり鋭意努力しています。また、カントリーエレベーターにサイロクーラー(穀物長期貯蔵冷却システム)を導入し、年間を通じて味や風味が損なわれないように品質管理を行っています。
また、“つきたて”のおいしいお米をすぐにお客様の元へお届けできるよう精米センターで自家精米を行っています。
「彩のきずな」では、「特Aプロジェクト」を立ち上げて高品質のお米の栽培研究を行っており、令和2年度の日本穀物検定協会食味ランキングでは「県西地域」として初となる最高評価『特A』を獲得することが出来ました。

米麦事業について

うめ

うめ

JAいるま野管内の梅の産地は、越生町・毛呂山町です。主産地である越生町は、古くから“梅の里”として、良質な梅を生産してきました。その歴史を紐解くと、南北朝時代に九州太宰府から運ばれた梅の木が、広く植えられ栽培されたものと伝えられています。
現在、越生町で栽培されている梅は栽培面積40ヘクタール、収穫量約225トンを誇り、県内随一の産地として知られております。
越生の梅の特徴は、他産地に比較し果肉が厚いことから「梅干し」「梅酒」「梅シロップ」に加工した時に十分な食感を感じられ、芳醇な香りを感じられます。
栽培品種は、「白加賀」「べに梅」「南高梅」「十郎」等があります。
JAいるま野は越生町内に選果場を有し、良質な青梅を選別し出荷しています。

JAいるま野管内の梅の産地は、越生町・毛呂山町です。主産地である越生町は、古くから“梅の里”として、良質な梅を生産してきました。

その歴史を紐解くと、南北朝時代に九州太宰府から運ばれた梅の木が、広く植えられ栽培されたものと伝えられています。
現在、越生町で栽培されている梅は栽培面積40ヘクタール、収穫量約225トンを誇り、県内随一の産地として知られております。
越生の梅の特徴は、他産地に比較し果肉が厚いことから「梅干し」「梅酒」「梅シロップ」に加工した時に十分な食感を感じられ、芳醇な香りを感じられます。
栽培品種は、「白加賀」「べに梅」「南高梅」「十郎」等があります。
JAいるま野は越生町内に選果場を有し、良質な青梅を選別し出荷しています。

栗

JAいるま野が取り扱う栗は、日高市・鶴ヶ島市・坂戸市・飯能市・越生町で栽培されています。主産地である日高市は、総出荷量の75%以上を占めており、県内随一の栗産地となっています。栽培方法は、管理しやすいよう考えられた低樹高栽培であり、大粒の栗を生産しています。品種は「利平」「筑波」「大峰」「国見」「ぽろたん」等が栽培されています。JAいるま野は日高市内に選果場を有し、高品質の栗だけを選別し出荷しています。
また、日高市内には有名なブランド栗として「高麗川マロン」や「日高ぽろン」があり直売所等で販売しています。

JAいるま野が取り扱う栗は、日高市・鶴ヶ島市・坂戸市・飯能市・越生町で栽培されています。

主産地である日高市は、総出荷量の75%以上を占めており、県内随一の栗産地となっています。栽培方法は、管理しやすいよう考えられた低樹高栽培であり、大粒の栗を生産しています。品種は「利平」「筑波」「大峰」「国見」「ぽろたん」等が栽培されています。JAいるま野は日高市内に選果場を有し、高品質の栗だけを選別し出荷しています。
また、日高市内には有名なブランド栗として「高麗川マロン」や「日高ぽろン」があり直売所等で販売しています。

ゆず

ゆず

JAいるま野管内のゆずの産地は、毛呂山町・越生町です。主産地である毛呂山町のゆず栽培の歴史は古く、江戸後期1820年ごろ成立した『新編武蔵風土記』には、毛呂山町の滝ノ入地区(当時は瀧野入村)の土産として「柚子の実を数十駄(一駄は135キログラム)を産出している」と紹介されています。
JAいるま野のゆずは、高品質な実生(みしょう: 種子から発芽して成長)ゆずであり厚い表皮から生まれるその気品ある香りが特長です。
現在毛呂山町では、新たに「桂木ゆず」というブランドを立ち上げ、更なる生産振興に努めています。

JAいるま野管内のゆずの産地は、毛呂山町・越生町です。

主産地である毛呂山町のゆず栽培の歴史は古く、江戸後期1820年ごろ成立した『新編武蔵風土記』には、毛呂山町の滝ノ入地区(当時は瀧野入村)の土産として「柚子の実を数十駄(一駄は135キログラム)を産出している」と紹介されています。
JAいるま野のゆずは、高品質な実生(みしょう: 種子から発芽して成長)ゆずであり厚い表皮から生まれるその気品ある香りが特長です。
現在毛呂山町では、新たに「桂木ゆず」というブランドを立ち上げ、更なる生産振興に努めています。

彩の国黒豚

彩の国黒豚は、「彩の国黒豚倶楽部」の会員農家により、飼料内容をはじめ、統一された飼養管理のもとに肥育された英国系「バークシャー」純粋種のことです。全農さいたまが中心となり、平成8年から黒豚の普及推進に向け、生産から販売まで一貫した取り組みを進めています。

ほうれん草

ほうれん草

埼玉県のほうれん草は、全国の出荷量で上位に位置し、その中でもJAいるま野は出荷量が多いところです。出荷は秋から初夏が中心で(夏場は生産しづらいことから出荷量が減ります。品質保持のため鮮度保持袋に入れ出荷されます)、川越市・所沢市・狭山市・三芳町・ふじみ野市などから出荷されます。

さといも

さといも

当地域のさといもは品質、選果選別(10段階選別)の高さで、市場から高い評価を受けています。ねっとり感があり舌触りの良さが自慢のさといもです(品種は土垂(どだれ)、蓮葉(はすば)です)。管内では、所沢市・狭山市・川越市・三芳町・入間市・飯能市・日高市などで生産され、秋から春まで出荷されます。

花き

花き

いるま野管内では、パンジー、ビオラ苗やスナップ(金魚草)、柳類、花桃等の枝物の生産が行われています。なかでも埼玉県産のパンジーは、全国の生産額で上位に位置し、品質においても高い市場評価を受けています。主に川越市・所沢市・狭山市・坂戸市・日高市などから出荷されます。

エリア情報

いるま野地域のおいしい青果物マップ

ほうれんそう さといも かぶ えだまめ こまつな みずな
にんじん チンゲンサイ うど うめ くり ゆず

 

令和7年度販売実績

数量単位:ケース 販売金額単位:千円(税抜)

    4月 5月 6月 7月     8月 9月 10月 11月     12月 1月 2月 3月 総計
ほうれんそう 数量 37,415 23,207 6,305 1,696 ほうれんそう 数量 391 745 5,974 15,980 ほうれんそう 数量 32,862 46,941 53,293 38,480 263,289
販売金額 83,318 45,455 13,074 4,175 販売金額 1,416 3,209 20,106 52,903 販売金額 121,542 131,474 136,474 88,100 701,065
さといも 数量 31,404 4,439 573 0 さといも 数量 0 21,076 134,220 97,472 さといも 数量 167,756 54,606 25,521 32,075 569,1427
販売金額 95,500 13,263 1,882 0 販売金額 0 78,308 445,463 285,851 販売金額 694,831 210,924 97,609 113,052 2,036,682
かぶ 数量 32,650 34,517 19,165 3,012 かぶ 数量 1,571 15,709 29,858 32,772 かぶ 数量 34,061 23,185 19,800 23,742 270,042
販売金額 92,334 82,848 42,257 6,031 販売金額 4,815 40,384 74,967 84,527 販売金額 85,579 59,016 55,172 63,733 691,664
枝豆 数量 443 11,579 66,979 57,098 枝豆 数量 11,110 2,786 854 0 枝豆 数量 0 0 0 0 150,849
販売金額 6,939 98,809 419,756 250,525 販売金額 39,301 9,924 2,942 0 販売金額 0 0 0 0 828,195
こまつな 数量 4,729 7,275 8,197 8,054 こまつな 数量 10,548 18,906 18,377 7,985 こまつな 数量 4,703 3,992 2,683 2,565 98,014
販売金額 9,964 14,221 15,490 14,915 販売金額 21,907 40,817 35,318 17,126 販売金額 12,427 8,618 5,842 4,769 201,413
みず菜 数量 4,394 6,682 4,264 4,519 みず菜 数量 5,976 8,442 9,659 5,089 みず菜 数量 6,444 5,402 6,149 6,310 73,330
販売金額 8,437 10,047 7,224 9,222 販売金額 12,481 16,727 17,063 11,197 販売金額 14,951 11,071 12,507 11,578 142,504
にんじん 数量 262 28,882 80,899 7,026 にんじん 数量 0 0 1,092 80,474 にんじん 数量 51,306 50,033 26,520 8,982 335,476
販売金額 340 52,472 139,288 10,306 販売金額 0 0 1,943 143,063 販売金額 80,053 66,243 34,454 11,870 540,031
チンゲン菜 数量 12,796 31,665 30,315 30,909 チンゲン菜 数量 20,873 27,431 40,856 31,961 チンゲン菜 数量 7,236 6,984 6,142 6,583 253,751
販売金額 10,140 20,711 19,580 20,559 販売金額 17,856 28,962 31,247 24,218 販売金額 6,286 6,266 5,441 5,448 196,715
ねぎ 数量 7,805 3,858 3,762 4,526 ねぎ 数量 4,625 3,048 2,269 4,707 ねぎ 数量 3,703 5,149 4,051 6,847 54,350
販売金額 15,466 6,608 7,098 6,570 販売金額 7,574 4,976 3,996 7,927 販売金額 7,655 8,569 7,182 10,306 93,928
その他共販 販売金額 47,715 53,629 53,044 48,609 その他共販 販売金額 34,680 42,064 53,298 51,396 その他共販 販売金額 94,248 38,186 43,359 46,101 606,328
販売金額合計 370,153 398,064 718,694 370,912 販売金額合計 140,029 265,192 686,342 678,208 販売金額合計 1,117,571 540,366 398,040 354,956 6,038,526

 

特産品の取り扱いについて

品目 産地 主なブランド名 収穫時期 収獲量
(令和7年JA実績)
越生町・毛呂山町 越生の梅 (小梅)5月中下旬
(青梅)6月下旬~7月上旬
24,180kg
日高市・坂戸市・鶴ヶ島市・飯能市・越生町 高麗川マロン・日高ぽろン 8月下旬~10月初旬 43,758kg
柚子 毛呂山町・越生町 桂木ゆず 11月中旬~12月 24,921kg

 

法人・取引先の皆様へ

JAいるま野の地域状況

 JAいるま野は、埼玉県の南西部に位置し、都心から30~60kmの首都圏にあり、総土地面積は698.32km²と埼玉県内の約18.38%を占める地域を事業区域としています。この地域は、10市3町(川越市、所沢市、飯能市、狭山市、入間市、富士見市、坂戸市、鶴ヶ島市、日高市、ふじみ野市、三芳町、毛呂山町、越生町)からなっており、令和7年4月1日現在の総人口は159万25百人、世帯数は約73万3千世帯となっております。

管内を概観すると、西部は秩父山系に連なる山岳丘陵地帯で、ここを源として、越辺川、高麗川、入間川の河川が東流し荒川に合流しており、東部 は、堆積された肥沃な水田地帯を形成しており、中部から南部にかけては、加治・狭山丘陵の入間洪積台地で畑地帯となっています。また、多く の遺跡、史跡、城下町の町並みや奥武蔵自然公園のような豊かな自然を有しており、埼玉県内はもとより首都圏の人々のオアシスとなっています。

 JAいるま野は、埼玉県の南西部に位置し、都心から30~60kmの首都圏にあり、総土地面積は698.32km²と埼玉県内の約18.38%を占める地域を事業区域としています。

この地域は、10市3町(川越市、所沢市、飯能市、狭山市、入間市、富士見市、坂戸市、鶴ヶ島市、日高市、ふじみ野市、三芳町、毛呂山町、越生町)からなっており、令和7年4月1日現在の総人口は159万25百人、世帯数は約73万3千世帯となっております。

管内を概観すると、西部は秩父山系に連なる山岳丘陵地帯で、ここを源として、越辺川、高麗川、入間川の河川が東流し荒川に合流しており、東部 は、堆積された肥沃な水田地帯を形成しており、中部から南部にかけては、加治・狭山丘陵の入間洪積台地で畑地帯となっています。また、多く の遺跡、史跡、城下町の町並みや奥武蔵自然公園のような豊かな自然を有しており、埼玉県内はもとより首都圏の人々のオアシスとなっています。

 

JAいるま野 概況

管内総面積 69,832ha
耕地 11,195ha
  [内訳] 田地 3,289ha
  畑地 7,908ha
林野 21,955ha
正組合員数 28,751人
准組合員数 70,925人
信用事業 貯金残高 12,494億円
貸出金 4,740億円
共済事業長期共済保有高 17,953億円
購買事業購買品供給高 40億円
販売事業 受託品販売高 132億円
販売品販売高 0.7億円
宅建事業取扱高 193億円
出資金 52億円

令和8年3月31日現在

いるま野のモットー

生産者と取引先の長期的な関係性を目指し、対話・連携を重視した売れる仕組みづくりを構築しています。

1

生産される
農産物

  • 「畑から消費者へ一番早く届ける産地」を目指し、高鮮度で安全・安心な農産物の量販店や小売業者への直接納品を進めることで、都市近郊産地の特性を活かします。
  • 生産者を特定できる仕組みと、生産履歴システム機能の向上を実現して取引先、消費者との信頼を築きます。

2

価 格

  • 市場や取引先と連携し、価格や数量を事前に決めた契約取引を拡大し生産者手取りの安定化に努めます。

  • 新たに販売における営業担当職員を配置し積極的に取引先への訪問や新規開拓に取り組む。また、産地情報の受発信を行い生産者と取引先とのパイプ役として販売提案をし、産地開拓に取り組む。

3

生産の
取り組み

  • 市場流通以外の多様な販売チャネルの取引を拡大します。複数の販売チャネルを管理することにより、相互のリスクや価格の調整をおこない全体の平均価格の向上を図ります。
  • 加工品・業務用野菜の導入に取り組みます。一定のロットを安定的に販売できるメリットがあり、今後その拡大が期待され、提携的な取引には技術革新やビジネスモデルの創出などの連携効果もあるため、生産や物流機能の整備を進めます。
  • 生産・販売の目標を策定し、産地競争力の強化を図ります。出荷者増員運動の継続及び作付け・出荷計画の品目別積み上げにより「農業所得の増大」「農業生産の拡大」に取り組みます。

4

広告宣伝

  • 農産物の更なる販売強化に向けて、消費者と生産者の接点づくりに努めます。販売促進活動ではJA及び生産者が一体となり、消費者へ直接いるま野農産物の魅力を伝えます。
  • “「いるま野 とれ蔵」&「おやおや おやさい」を起点とした広報活動”いるま野農産物への注目、興味、理解、記憶を促し継続的に有効活用することで、JAいるま野の象徴として販売活動に貢献します。

商談窓口コーナー

販売推進課