「バケツ稲づくり」観察記録

「バケツ稲づくり」観察記録イメージ

JAグループでは、これからの『食や農』を担う子供たちに、日本の稲作や農業に触れ、より身近に考えてもらいたい、そんな思いから「バケツ稲づくりセット」の配布を実施しています。
バケツの中に小さな田んぼを作り、1粒の種もみから稲を育て、お米を収穫することが出来る体験『バケツ稲づくりセット』を、いるま野管内の小学校や特別支援学校を中心に案内しました。
セット内容は、種もみと肥料そして、栽培マニュアルがセットになっており学校に用意していただくのは、バケツと土だけです。手軽に場所を選ばず稲作体験出来ることから学校教育の現場では、お米学習の教材として幅広く活用されています。

今年度『バケツ稲づくり』に取り組んでいる学校の中から、いくつかの学校を紹介します

「バケツ稲づくり」栽培おもしろヒント!

これまでの観察記録

平成28年度の「バケツ稲づくり」観察記録(飯能市立 加治東保育所・ふじみ野市立 西原小学校5年生・学校法人永田学園 大東幼稚園)

平成27年度の「バケツ稲づくり」観察記録(川越市立 名細小学校5年生・所沢市立 新所沢保育園さくら組・鶴ヶ島市 長久保小学校5年生)

平成26年度の「バケツ稲づくり」観察記録(富士見市立 勝瀬小学校5年生・埼玉県立特別支援学校 塙保己一学園小学部・入間市立 扇小学校5年生)